妄想式ダイエット

妄想するだけでなんと30kgの減量を果たした「たたし君」。
たたし君の妄想式ダイエット!
皆さんも一度試してみては?!

 過去ログはこちら

 

 

自分ルールをきめましょう   2008/06/06

 
雨が降ったりやんだりで、ロンドンウェザーな日々ですね。
たたし君です。


今まで、妄想ダイエットの主旨や準備を長々と説明してきましたが、
皆さんは前項でお話しした「準備」が整っているものとして、今回からはついに本題に入っていきたいと思います。
私が、実践してきた内容を交えてお話ししていきます。
みなさん、準備はよろしいでしょうか?



◆自分ルールを決めましょう。
まずは、ダイエットをする内容をここで決めていきます。
いわば、日常生活上にダイエットにまつわるエトセトラな、ルールを決め、ダイエットに取り組む訳です。
ワタクシが実践したルールは

・平日はコメを食べない。
・「思いついたら即実行」の継続。
・仕事中は歩かない。小走りで移動。
・腹筋をする。

の以上4つでした。

ちなみに最後の「腹筋をする」ですが、せんだみつお氏が実践していた腹筋法で、肩幅に立ち、大きく息を吸って吐く。

吐く瞬間に、できる限りおなか全体に力を入れる。というものでした。
せんだみつお氏はこれで40kgの減量に成功したというテレビを見てこれを真似ました。

この腹筋法は立ちながら、何時でもできるという利点があり、暇さえあれば、その腹筋法を実践しました。

尚、この腹筋法は見た目の地味さとは裏腹に、10回程本気でやると、汗をかくぐらいハードなものです。

自分がどれくらいの期間で、どれくらい痩せたいのかを考慮に入れて、独自のダイエットに良さそうな「自分ルール」を決めていってください。
そして、これを実践すれば、痩せる事が出来ると、ひたすらに妄想するのです。


◆「逃げ道」もルールにしておきましょう。

かといって、例えば、ワタクシが設定したルールで

・コメを食べない。

という項目に関して、これが本当に実践できるのか、コメ好きの人ならいささか不安になりますね。
ワタクシは、ダイエットをするまで、コメが大好きで、多い時には3杯程食べていたのですが、その逃げ道として、「コメを食べない」の上に「平日は」を付け加えました。

どうしても、コメを食べたい時には、要するに「土曜日と、日曜日」食べるという、ルールも付け加えた訳です。

「ルール」は守られる事が前提ですので、守れそうもないルールに関して、あらかじめ逃げ道を作っておき、ルールに付け加える事によって、
遵守できるような形にしていくと良いと思われます。





今回は、箇条書きにダイエットする内容、ルールをあらかじめ決めたのですが、ルールはあくまで、痩せたい期間、程度を加味しながら、守れるものを決めてください。
ワタクシは、手間とお金がかからなくても良いような内容のものを選びましたが、時間やお金がある人は、それらをかけてもいいかもしれません。

次回は、これを守らなくてはいけなくなるように、自分を追い込んでいきたいと思います。

それでは次回。

 

◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

 

ようい。〜もうそういたしましょう4〜   2008/06/02

 
もし自分の子供ができたら、「球児」と名付け、絶対に野球をさせないでおこうと妄想するたたし君です。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?


先週は、精神構造改革(政治的な表現)をお話ししました。
妄想ダイエットにおつきあいいただいている皆さんはまだまだ精神構造の改革にいそしんでいる事だと思います。

みなさん、妄想はしていますか?



◆くどいようですけど。「行動」→「結果」を体感しましょう。

ここで、前々回のおさらいですが、

精神構造の改革を進めている中で、

「面倒くさいから今までやらなかった事」をすすんでやる

ということが

実直に「良い結果」になる事を体感していると思いますが、




それすらも面倒くさくなり、「思いつきノート」が2〜3個の項目でストップしまっちまっている人もいると思います。
そんな場合は、もう一度原点に返ってみてください。


そう、妄想をし直すのです。

このお話の順番通りに進めてそのような状態になるのであれば、手順をもう一度くり返し、今一度、

「何故、痩せたいのか?」
「痩せる事だけが目的ではないのか?」
をしっかり認識しなおしてほしいものです。

そして、もう一度、「面倒くさい事でも、実現する事によって状況は改善される」という意味をしっかりと噛み締めてみてください。


◆それでは準備OKです。

お待たせしました。

今まであまりダイエットとは関係のない事ばかり準備していた訳ですが、次回からついに本題のダイエットに移りたいと思います。



今まで用意したものは

鏡という名のバロメーター。

目的という強い意志。

やれば状況が変わるという自信。というか事実。


です。

準備に必要なのはこれだけです。

実は、ここまでくれば、ほぼダイエットは成功している訳です。

ダイエット生活に入る覚悟はよろしいですか?

以上を準備できている人は大丈夫ですね?



ここまで読んでいただいたらわかると思いますが、

次回からはワタクシが実践したダイエットの方法を説明していきます。

ただし、妄想ダイエットは頭の中で行うダイエットです。

準備を怠ったまま、実行したとしても、うまく行くとは思いません。

あくまで「準備」をした事が前提になります。

面倒くさいと思いますが、出来ていない。もしくはまだ取り組んでいるという方は、出来るだけ、すべてが終わってから取りかかってください。


それでは次回。

 

◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

 

特別編 妄想式ダイエットの証拠   2008/05/24

 
今までテキストばかりでしたが今回は、ダイエットした証拠をお見せいたします。

妄想式ダイエットのすばらしい結果をご覧あれ!!

 

私のダイエット前の画像です。

 

 この頃、93キロありました。

 

 

一念発起して妄想ダイエットを開始。

 

 

 30kgのダイエットをしました。

 

 

 

 

そんなわたくしの最近の画像がこちら

 

 

 

 

 

 

 

ほっそりでしょ。

今までなかったあごのラインもシャープに

違う角度から。

 

 

どうです。

妄想式ダイエット

 

 それではまた来週。

 

 

 



◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

 

ようい。~もうそういたしましょう3~   2008/05/19

 
寒くなったり、暑くなったりと、体調を何時崩してもおかしくないたたし君(モテない)です。
今週もよろしくお願いします。



先週は、自分がいかに痩せたかをみる指標についてお話ししました。
そうです。飲んだら乗るな、「体重計」です。
今週は、本題の精神構造の改革に乗り出して参りたいと思います。



◆おおげさにいえば「精神構造」。簡単に云えば「きもち」

導入部分では、大げさに「精神構造の改革」とか大物ぶってお話ししていましたが、ようは、「気持ちを持ち替えようじゃないか」という準備にすぎません。
関西弁で云えば「気持ちを切り替えるんや!」という具合になるんや。

それでは、気持ちをどう持ち替えていくのかというと、

ここでルールを一つ決めます。

☆思いついた事は有無を云わさず実行に移す。

これです。

例えば、

「部屋が汚い。バナナの皮とかがそのままにしてある状態。」
「掃除しなくちゃ」

、、、

速攻掃除しましょう。

少しずつとかはダメですよ?

徹底的にしてください。

さらに、

「今使っている、机が気に入らない。」
「欲しいものがない」

、、、

作ってください。速攻。


そんな感じで、思いついた「〜しなくちゃ」と行った内容のものはすべて実行に移してください。

2番目にお話しした、「少し時間がかかるもの」に関しては、計画をその日に立てて、近日中(3日以内ぐらい)に実施できるようにしてください。



これだけです。

これだけを1〜2週間実行してください。

とりあえず、

「思いついたら速攻実行」

を念頭において、日々の生活を送ってください。そして、「思いつき→実行」ができたものに関しては、ノートに書き留めておくのもいいかもしれません。


◆それをやって意味はあるのか?

ありません。
但し、「ダイエットに直接」という言葉がつきますが。

これは、あくまで精神構造の改革。つまりは「気持ちを持ち替える」トレーニングなのです。

「〜しなくちゃ」を実現させていくという事は、、周りの環境を、劇的に変化させていく事になります。

だって、いままで「思いつき」を実行に移さなかった理由はいろいろあるにしろ、最終的には「面倒くさい」だったはず。

面倒くさがらずに、実行した場合、劇的な環境の改善が行われるという事を、体験し、記録する事によって、

自分の意識の中で

「やった方が良いと思う事は必ずやった方が良い」
「やった方が良いと云われた事は必ずやった方が良い」

という事に気づく事でしょう。



今回の訓練は「相当面倒くさい作業」になります。
しかし、周りの環境や周囲の評価は良くなります。

だって、今まで「面倒くさい」からやらなかった事を進んでやる訳ですから。


ひとまず、今週は、「思いつき」にかけずり回り、環境の改善につとめて参りましょう。

それでは次回。。


◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

 

ようい。~もうそういたしましょう2~   2008/05/10

 
明けました(GWが)みなさん、こんにちは。
暦通りの休みは文字の通り、体を横にしてだらだらしておりました。
食物と酒を通す一本の管となっておりました。たたし君です。



先週は、「痩せてどのようになりたいのか」を書き出してニヤニヤするところまでお話ししましたが、皆さんは、まだニヤニヤしていますでしょうか?



◆数値の意外な盲点。

では、何故「痩せてからどのようになりたいのか」を紙に書いたのでしょうか?

それは、

「痩せるための目標を決める」ためなのです。

例えば、

女の人であれば、夏にビキニの似合う体型になりたい。

と、妄想したとしましょう。

で、ダイエットを始めました。

食事制限をしたり、適度な運動をしたりして、毎日体重計に乗る日々を送る事でしょう。

しかし、「体重」という数値にとらわれて、目標がぶれてしまっていがちではないでしょうか?

1kg痩せて、体型は変わりますか?

おそらく、3kg痩せたとしても、体型はそんなに変わらないかと思います。

しかも、目標からぶれた、「体重」という数値は、「ただ痩せた」という結果だけを残し、油断につながりかねません。

だから、ワタクシはダイエットを始めて、極力体重計に乗る事はしませんでした。

ですから、目標=妄想と結びつけて、「こうなりたい自分」と「現状の自分」を結びつけて、目標がぶれないようにした訳ですね。


◆用意するもの、かがみ

もしも、太っていながらにして、妄想を書く事がなかった人は、おそらく「痩せる必要のない人」である事が考えられますので、このダイエット法は向きません。新たに「痩せたい!」と思う事ができる理由ができたら、このダイエット法を思い出し、実践してみても良いと思います。

さて、上の話の続きですが、題の通り、鏡を用意してください。

家にあるものでもOKです。

用意したら、自分を映してみましょう。

ありとあらゆる角度を映してみましょう。

太っていますか?
太っていますね?


それでOKです。

これが、ダイエット中の「痩せたか、痩せていないか」のバロメーターです。

決してむやみやたらに体重計に乗っては行けません。



ここまでで、痩せるための目標と、それに近づいたかどうかのバロメーターを用意する事ができました。
しかし、今現在はおそらくまだ、ダイエットができる精神状態ではないと思いますので、ダイエットを実行するための精神状態を作り出すための訓練をやっていきたいと思います。

おつかれさまでした。


◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

 

ようい。〜もうそういたしましょう〜   2008/05/03

 
拝啓 みなさん、こんにちは。
未だこの俗世に順応できずにいる万年「5月病」のたたし君です。
みなさんはGW(ゴールデンウィーク)の予定は立ちましたか?



先週は、長々と太る人の考え方から、何故痩せる事ができないのかを、長々とお話ししていきましたが、今週は、ついに表題の妄想ダイエットのやり方を説明していきます。まずはその準備から。



◆原点に返る。
どうして、みなさんはダイエットをするのでしょうか?
それは簡単です。
容姿を少しでも良くしたい。
そして、

モテたいからでしょう?

まあ、ワタクシの事はさておき、まだ、自分の頭の中で考える事ですから、きれいごとなしで行ってみましょうよ。

じゃあ、想像してみてください。

あなたは、今、頭の中では「理想体重」です。

気になる部分がすべて改善されて、男前&美人が鏡の前にいます。


、、、で、そこから、どうします?


あながち、「やせてからどうしたい?」というのが曖昧になってしまいがちな気がします。
まず、痩せてどうしたい?のかをゆっくりとじっくりと考えて
例えば、
「モテたい」
「この服が似合うようになりたい」
と、与太事を具体的に導きだし、一人でニヤニヤしてみましょう。

◆現実と妄想の狭間で

妄想にニヤニヤしているところに水を差すようですが、一度、その妄想を紙に書き留めておきましょう。

この作業はかなり恥ずかしいです。
絶対に人に見られては行けません。

自分の妄想を他人に知られる事程恥ずかしい事は無いからです。

もし、見られでもしたら顔を赤らめ、「恥ずかし乙女状態」になり、両手で顔を覆いながら、近くの川の堤防を3km程走る羽目になります。

それはそれで、ダイエットには良さそうですが、それは置いておいて、

例えば、A4の紙、ノートならば、右端に妄想を書きましょう。

書きましたか?
書きましたね?

バカらしいと思っているでしょう?

、、、ワタクシもそう思います。

妄想はいくつあっても構いません。ただ、きれいごとは無しだぜ?

そして、その左端にはその妄想に対して、「今の自分」の状態を書いてみましょう。

現実に戻されましたか?

いかに、自分が「理想」からかけ離れている存在なのかがわかるはずです。

そうだ、俺たちは腐ったミカンだ!!

そんな気分になったはずです。



ダイエットらしくない準備ですが、何度も言うように「妄想ダイエット」はダイエットをやるための準備なのです。
いわば準備の準備の段階です。
ここまで読んで、「バカらしい」とか笑っている人にワタクシは云いたいです。
じゃあ、痩せてみなさい、、、と。
あくまで、ワタクシの体験談ですが、ダイエット自体、「痩せなくてはならない」という状況からの脱却という行為自体、ワタクシは「バカらしい行為」と考えます。本来、生物学的にはしなくても良いものですからね。
だからこそ、一度バカになってやってみるのも一興ではないかと考えます。

紙に書いた妄想を妄想力に換えて、次週を待て!!

なんてね。


◆「みいけ たたし君」ダイエットに関するデータ
体重:93kg→63kg
性格:暗め、くどめ、飽きっぽい。
趣味:読書、音楽演奏、干渉、いや、鑑賞
運動:嫌い。見るのも嫌い。ただし、柔道を部活動で経験。
年収:云いません。いや、云えません。
その他:モテません。

◆痩せてからというものは
・みんなが心配する程びっくりする。
→そりゃそうだ。
・その時には必ず賞賛をいただく。
→やってみてよかったと思う一瞬ですね。
・服が似合うようになる。
→「大きいサイズ」で無くても着れるんですよ。普通のセレクトシ
ョップでもお買い物できます。
・「やりゃあできる」という自信ができた。 
→人間には不可能は無いのですよ。という自負。というか、過剰な自信。でも、モテません。
・秋が寒い
→「デブ」の体感温度はやっぱり高い。前は秋でも汗かいてました。汗っかき、「水デブ」
 

 


 

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